鬼怒川温泉プラザホテル
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今回、旅行社経由のフリープランでホテルと交通の予約を行い、2泊3日の滞在をしました。
鬼怒川温泉では東武電鉄駅から温泉街ホテルへの有料送迎バスが運行されています。また、各ホテルから東武ワールドスクウェアや
江戸村への直通バスが運行されています。
鬼怒川温泉街は鬼怒川の渓谷の両側に沿って形成されています。日光の奥座敷として古くから人気のある温泉です。
今回宿泊したプラザホテルは鬼怒川渓谷西岸の温泉街のほぼ中程に位置しています。部屋からの渓谷の眺めはなかなかです。
「くろがね橋」から眺める
鬼怒川プラザホテルです。
部屋から眺める鬼怒川渓谷の
夕景です。
日が落ちた鬼怒川渓谷の夜景です。
プラザホテルの別寮に個室露天風呂が
あります。本館から300mくらい離れた
平屋の建物です。

内部はすべて露天風呂付きの個室に
なっています。

別料金になりますが、旅行社の
サービスで二晩とも無料利用が
可能でした。ただ、2泊目は家内が
歩くのが辛いということで取止めました。

夜景のためカメラの性能上、写りが
悪くなりました。

画面にポインターを置くと
入口の様子もご覧いただけます。
個室露天風呂の様子です。
こちらは本館の大浴場です。

左右に更に湯舟が広がっています。
左は熱めの湯、右はぬるめの湯に
なっています。
左奥にはサウナの設備もあります。
本館内の露天風呂です。

渓谷を眺めながら入浴できます。
朝の景観もいいのですが、カメラの
持ち込みは人が多いと難しいです。
本館の内部です。

この障子の奥が我々の居室です。
居室の様子です。

今時らしく、床の間は花や絵はなく
大型テレビが掛かています。
初日の夜は部屋食を頼みました。

海鮮鍋やのどぐろのオイル焼き(左鍋)、
ぶりの照り焼き(左)、刺身(右、紙が
掛けられています)、
松茸の土瓶蒸し(右)などがありました。

配膳に時間が掛かるのか、刺身や
焼き魚は干からび状態でした。
朝食はブッフェスタイルで、品数は
まあまああります。

和食とパン食の二か所に分かれていますが、夫々の食事処は繋がっています。

三日目の朝は牛乳や果物は洋食のカウンターに
しかなく、行き来が結構面倒です。
三日目も二日目と同じような内容の朝食を
撮りました。
二日目の夜はバイキングスタイルを
選びました。
肉のしゃぶしゃぶで、牛肉・豚肉と野菜
豆腐は食べ放題、それ以外にお惣菜や
てんぷら、刺身等もあります。

てんぷらのカウンターで、野菜やエビ、
魚のてんぷらが並んでいます。
このてんぷらはとても美味でした。

画面にポインターを置くと食べ放題の
肉のカウンターもご覧いただけます。
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